〜My tanka and haiku about my mother どちらも自作〜

“Write your own poems” said my second calligraphy teacher.  Then immediately I thought I could never write haiku’s or tanka’s.  Later, however, I had a second thought that copyright issues will never bother me as far as I choose my own poems as motifs for my calligraphic works.

The first half of the piece is my tanka about my mother’s joy and gratitude when she saw the beauty of the Venus and the moon shining close to each other that we saw while taking a wheel chair walk in one evening; the latter half is my haiku which I wrote about my fancy afterward that we flew in the evening sky together.

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「自分で作った歌を書きなさい」と今の先生がおっしゃったのですが、初めはそんなこと出来ないと思いました。けれども、自作の句や歌なら著作権の心配をしなくて済むからいいと思うようになりました。

作品の前半は、夜の車椅子散歩のときに月と金星が接近しているときの美しさを母が喜び、感謝さえしたという短歌で、後半はそのまま空想の中で二人で夜空を跳んだという俳句です。

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