朔旦冬至 Once in nineteen years

標準

12.22

今年の冬至は、旧暦11月1日、つまり新月と重なるという19年に一度の朔旦冬至で、とても縁起のいい日とされるようです。

19年と言えば、生まれた日の太陽と月が同じ位置に来るサイクルととらえていましたが、同じことですね。

19という数字は何かしら中途半端な印象がありますが、私の誕生日は6月19日で、母の誕生日が7月19日なので、昔から愛着を感じする数字です。

ついでながら、柚子湯のことは一昨年の冬至に記事にしていました。

<このサイトのホームへ。>

Today falls on midwinter day, and moreover, it also falls on November 1 on the old calendar and the New Moon, meaning today is considered to be a special, auspicious day that happens once in 19 years.

I have viewed a period of 19 years as a cycle of the sun and the moon returning to their original positions.

And I guess above two theories express the same phenomenon.

Although it has a somewhat incomplete impression, I have always felt attached to the number 19, just because my birthday is June 19 and my mother’s is July 19.

Incidentally, I wrote an article about our custom of taking a hot citron bath on midwinter day two years ago.

<To the homepage of this website.>

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中