暴走族? Peculiar taste

9.2

以前、ランチョンマットに書きましたので、同じように別の布地に書いたらどうかなと試してみましたが、一部の人しか喜ばないような独特のものになってしまいました。

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The other day, I wrote on luncheon mats and I tried writing on another kind of cloth. However, the result was something quite unusual fancied only by a few people.

「暴走族? Peculiar taste」への2件のフィードバック

  1. いつも独創的で その発想が凄いと思いました。
    人は 好き嫌いがあるので 人が考えないことをやってみるのは私は好きです。

    今自分用のパソコンの画面が悪く 画面を他のもにつないでくれたので不便ですが 使っています。
    店にあるのには私のお気に入りが無い為 自分の事だけしかかけなくて・・・
    今 パソコンに対して不満だらけです。

    気を悪くされたらごめんなさい。
    今回の 書は、生地の成果 蛇の柄のように見えました。
    龍ではないのですが 上っていっているようで・・・

    いつも勝手なことばかりで すみません。
    また 楽しみにしています。

    1. いつもコメントをありがとうございます。
      いつも、いつも参考になります。
      これは、細長い布地に細長い字を書こうとしたら、まるで暴走族の人たちが好みそうな感じになってしまい、自分でおかしかったのでこのように書きました。
      「空白」がキチンと見えていないのがいけないのだと自分で分かってはいるのですが、なかなか思うように出来ません。
      精進を続けます!!

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